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明日話したくなる【嵐】のスゴイ伝説集

   


「全員がチャイルドマインダーという、子育てに関する専門資格を持っています」(テレビ局関係者)

櫻井翔

櫻井はいわゆる超エリート一家に生まれた。

「父親は東大卒の官僚で、母親は大学教授。妹は日本テレビの報道局に勤務しているし、弟は慶應義塾高等学校に通っているそうです。。櫻井くんも慶應には幼稚舎から通っていて、アイドルをやりながら慶応大学経済学部をきちんと卒業しました」(芸能関係者)

櫻井が公言する通り、両親からは厳しく育てられ、習い事は3歳から小学4年生までエレクトーン、その後はピアノ。他にも水泳、習字、油絵、剣道、ボーイスカウト、サッカー…

その櫻井が両親に内緒で勝手に履歴書を書いて送ったのは13歳の時。「学業を疎かにしない」という約束のもと、両親はアイドルの道に進むことを許してくれた。

松本潤

「松本クンだけ、正式なオーディションは受けていないそうです。
履歴書を送ったら、じゃニーさんから
“ユー、来ちゃいなよ”
と、いきなりレッスンに誘われたんだとか」(芸能プロ関係者)

「昨年『いいとも』に松本クンがゲスト出演したとき、自分が1歳半くらいのころの写真をニノが待ち受けにしていると明かしています。
小さいころの写真を仕事で持ち寄ったときに、ニノがおもしろがって待ち受けにしたとか。
思わず“17歳ぐらい?”って聞いたほど顔ができあがっていたというから、さすが松本クンですね」(放送作家)

相葉雅紀

『 「天真爛漫」とは「飾らず自然のままの姿があふれ出ているさま。生まれつきの素直な心そのままで、明るく純真で無邪気なさま」という意味ですが、誰かの天真爛漫な姿は見ている人をほっこりさせてくれますよね。では、そんな天真爛漫な役が似合う俳優といえば?

 1万票以上の得票数で1位に選ばれたのは嵐の《相葉雅紀》でした。『天才!志村どうぶつ園』で動物たちと戯れる姿は天真爛漫そのもの。「子供達とすぐ友達になれそうな俳優」「笑顔が似合う俳優」「犬とじゃれて遊ぶのが似合う芸能人」など数々のランキングでも1位を獲得しており、芸能界一の天真爛漫な俳優と言っても過言ではない

大野智

「大野クンは高校を3日で中退したそうです。
校門の前で引き返して、そのままやめたんだそう」(スタイリスト)

このときすでにジャニーズ入りして、先輩のバックで踊っていたという大野さん、自分に高校は必要ないと思い、歌と踊りにのめりこんでいったのだそうです。

「彼は16歳から2年間、親元を離れて京都に滞在し、舞台をやっていました。
そこで、殺陣やアクロバットにも挑戦。
舞台の宙づりといえば堂本光一や滝沢秀明が浮かびますが、京都の舞台は1日6公演もあったので、ジャニーズのフライング回数1位は大野クンとも言われています」(舞台関係者)

二宮和也

2005年に『硫黄島からの手紙』のオーディションを受けた。同映画監督のクリント・イーストウッドは、『青の炎』と台本を読んだ姿を撮ったビデオテープを観て「類まれなる才能」と評し、当初清水役を受けに来た二宮を西郷役に採用し年齢設定など脚本を一部変更した。 ロサンゼルス・タイムズ紙が映画『硫黄島からの手紙』でハリウッドデビューした二宮の特集記事を掲載した。

「ニノは極度の腰痛持ちで、マイ座布団を持ち歩いてます。
楽屋でいくらつらそうでも放送中はそれを見せませんが」(テレビ誌ライター)

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