ジャニーズインフォ

ジャニーズファンのためのデフォルトサイト

【関係者ツイート】Love-tune退所を受けて【有名人コメント、反応まとめ】

   


この記事は私がまとめました

Love-tuneファンです

rad_5638さん

2018年11月30日、ジャニーズJr.情報局にLove-tuneに関するお知らせが掲載される。

ABC-Z戸塚祥太のブログ「あんた孤独死するよ!そう言ってくれた君がいるから」

このブログには戸塚のソロ曲「Dolphin」のフレーズが散りばめられており、かつてコンサートでLove-tuneがバックダンサーを務めていた曲である。
また、文中の「あんた孤独死するよ!」は以前、メンバーの真田が戸塚にかけた言葉。個人名やグループ名は出さずとも互いのファンにとっては周知のエピソード。この文章が真田とLove-tuneに宛てられていることがわかる。

有名人、関係者などのコメント、ツイート

ジャニーズJr.モノマネなどで活躍する兄弟お笑い芸人ジャガーズ弟のともひろのツイート。兄のちーやんは安井の大ファンだという

Love-tune
全員退所しちゃうのか。

この動きは全員で活動するって考えでいいんだよね?
もし違ったとしても
居場所が変わったからって応援しなくなるなんて事ないからね!

今日は心にポッカリ穴が開く日になっちゃったな。

でも『今まで本当にありがとう』という気持ちだけで穴が埋まりそう

青木源太アナウンサーからのコメント

忘れられない思い出がたくさんある。

You’ll be there!
Because you’re superman !

日本テレビアナウンサー青木源太。番組内でもたびたびLove-tuneとの交流もあり『superman』はLove-tuneの最後のグループ曲となった。
以前にこんなツイートも。

金曜日の朝はPONの放送がないから、比較的ゆっくりできる。

アウトプットする仕事はインプットを続けなさい、という教えを元に今朝は読書。お気に入りの歌番組の録画がBGM代わり。

やはり自分は朝型人間で、朝の方が集中できるし、こんなポエム風な自分語りしちゃうみたい。

I feel like superman!

『お気に入りの歌番組=ザ・少年倶楽部』『I feel like superman!=「superman」の歌詞のワンフレーズ』

2018年5月11日の放送で披露したこの曲がグループで出演した最後の仕事となった。

メンバー出演映画「ニート・ニート・ニート」関係者コメント

監督・宮野ケイジ氏のコメント

初主演作公開期間中の発表という重大さを自分含め責任ある大人達は深く胸に刻むべき。彼らは既に腹括り前を向いてるだろう。この映画が新たなフィールドへのはなむけになることを願う。主演と監督は作品背負う一蓮托生でキャストは仲間。カッコイイ彼らと映画作りできて良かった。また仕事したい。

共演者で作中ヒロインを務めた灯敦生のコメント

皆さんとは共にした時間の長さも、共にした想いの濃さも、共にした夢の数も違うただの共演者ですが、僅か一つばかりの夢を共にして、壇上での表情・言葉を思い返して、今、この夜が不安で塞がれていない理由が少しわかる気がしました。「信頼できる」というのは、何よりも強い心の支えになるんですね。

その他関係者コメント

メンバー阿部顕嵐が務めた主演ドラマ『近キョリ恋愛〜Season Zero〜』の原作漫画家みきもと凛先生のコメント

いつか安井さんに、あなたがきっかけでfunnyboneが生まれました、と伝えるのが夢でした。
それから顕嵐くん思い出をありがとうございました。まだ活動してくれるといいな。
オタクと呼べるほど詳しくないけど敬愛しております。

※『funnybone』とはみきもと先生の漫画「午前0時、キスしに来てよ」で登場するアイドルユニット名

元Jr.仲間のコメント

I believe they have a bright future ahead of them. It’s sad to hear things sometimes and makes you wanna cry but they chose there future.
Trust me. I’ve met and grew up with them since I was a child so I know what they are capable of.
Let’s give them the biggest respect we can

元Jr.で活動を共にしたケイシーアンダーソンのコメント
“彼らの前に明るい未来があると信じてる。 時にはいやな声が聞こえてくることも、泣きたくなることもあるだろう。でも、彼らは彼らなりの未来を選んだんだ。信じるよ、ずっと昔に出会って、共に育ってきた仲間だから、きっとできるはずだって。 彼らに最大の敬意を払おう”

続きはこちら

 - 未分類

×
プロベラ